中学の技術科(技術・家庭科)の授業は学ぶ意義があるのか!

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教員補助の男が小2を平手打ち、鼓膜を破る

教員補助の男が小2を平手打ち、鼓膜を破る


 ボランティアの立場で参加していた小学校の授業中に2年生の児童にけがをさせたとして、神奈川県警は4日、川崎市多摩区西生田、アルバイト春原(すのはら)将浩容疑者(37)を傷害容疑で逮捕した。

 発表によると、春原容疑者は3月9日午前11時50分頃、同市麻生区上麻生の市立麻生小学校で、2年の男児(8)を廊下に連れ出して顔面を平手で1回たたき、左耳の鼓膜が破れる全治1か月の重傷を負わせた疑い。春原容疑者は「友達とけんかをしたので注意したが、言うことを聞かず、かっとなった」と供述しているという。

 同校や市教委によると、春原容疑者は昨年6月に同小で教育実習をした後、「教員志望なので、継続して勉強させてほしい」と要望。実習態度が良かったため、学校側は同7月から今年1月まで、市教委の「特別支援教育サポート事業」の教員補助として授業に参加させていた。同2月からは、校長の判断でボランティアとして週1回、授業を手伝わせていた。教員や児童の評判は良かったという。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120404-00000954-yom-soci
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[ 2012/04/05 00:08 ] ◆ 教育ニュース | TB(0) | CM(0)
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