中学の技術科(技術・家庭科)の授業は学ぶ意義があるのか!

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森内俊之名人 羽生善治王位 第70期名人戦七番勝負第2局 角換わり相腰掛け銀に



 森内俊之名人(41)に羽生善治王位(41)が挑戦、森内の1勝で迎えた第70期名人戦七番勝負第2局(毎日新聞社、朝日新聞社主催、大和証券グループ協賛、新潟県長岡市、長岡市教育委員会、第70期将棋名人戦長岡実行委員会後援)は24日、長岡市の長岡グランドホテルで始まった。



 午前9時、対局が開始され、羽生の初手は7六歩。羽生は先週、転倒して右手首を捻挫したといい、包帯が巻かれていた。

 戦型は角換わり相腰掛け銀。駒がぶつかり、次第に険しい局面に進んでいく。速いペースだが、前例のある進行。

 解説の飯塚祐紀七段は「羽生王位に相矢倉にする選択もありましたが、第1局とは違う戦型を指そうと思われたのでしょう。両者とも工夫を用意していると思います」と語った。

 羽生が57手目を考慮中の午後0時半、昼食休憩に入った。持ち時間各9時間のうち消費時間は羽生1時間54分、森内1時間2分。午後1時半再開。【山村英樹】



http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120424-00000031-mai-soci
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[ 2012/04/30 15:17 ] その他 | TB(0) | CM(0)
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