中学の技術科(技術・家庭科)の授業は学ぶ意義があるのか!

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JR西日本元会長 南谷昌二郎被告 献花 JR福知山線脱線事故 7年

JR西日本元会長 南谷昌二郎被告 献花 JR福知山線脱線事故 7年

 平成17年4月に兵庫県尼崎市で乗客106人が死亡、500人以上が負傷したJR福知山線脱線事故は25日、発生から丸7年を迎えた。

 兵庫県尼崎市の事故現場に設けられた献花台には25日午前6時ごろ、業務上過失致死傷罪で強制起訴されたJR西日本元会長、南谷昌二郎被告(70)が姿を見せた。沈痛な表情で献花し、「大きな事故を起こした重みを毎日感じ、責任ある立場だったことをおわびする気持ちで来た。(裁判には)しっかりと対応していきたい」と語った。

 午前6時50分ごろには、同じく同罪で強制起訴された元社長、垣内剛被告(68)と同罪で無罪が確定した山崎正夫前社長(68)=いずれも嘱託=が他のJR西役員らとともに献花したが、取材には応じなかった。

 垣内被告は弁護人を通じて「経営に携わった者として責任を痛感し、心よりおわび申し上げます」とコメント。同罪で強制起訴された元相談役、井手正敬被告(77)=退職=は同日朝、事故現場に姿を見せなかった。

 7月に神戸地裁で始まる公判で、井手被告ら歴代3社長は無罪を訴える方針で、「事故は予見できなかった」と主張する見通し。検察官役の指定弁護士側は、懲罰的な日勤教育や上意下達の企業風土を事故の背景要因として立証する準備を進めているが、南谷、垣内両被告の弁護側は「事故発生の予見可能性とは無関係だ」との見解を示している。



http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120425-00000516-san-soci
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[ 2012/04/30 08:56 ] その他 | TB(0) | CM(0)
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