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翼竜のくちばし発見 長崎 化石 腕 福井県立恐竜博物館

翼竜のくちばし発見 長崎 化石 腕 福井県立恐竜博物館

 福井県立恐竜博物館(同県勝山市)と長崎市教育委員会は26日、長崎市の約8400万年前の地層から、空を飛ぶ爬虫(はちゅう)類「翼竜」のくちばしや腕などの化石を発見したと発表した。同博物館によると、くちばしの化石は国内初、翼竜で同じ場所から複数の部位が見つかったのも初めて。
 化石は2009年10月、同博物館の東洋一特別館長と宮田和周主任研究員が、長崎市野母崎地区の海岸部にある地層で発見。くちばしの先端部や頸椎(けいつい)、腕や指の骨など15点が見つかった。
 骨の形状などから、主に白亜紀後期(約9960万~6550万年前)に生息し、歯がなく首や頭が長いアズダルコ科の翼竜と考えられる。翼を広げた幅は推定で3~4メートル。アズダルコ科とみられる翼竜の化石発見は、北海道や兵庫県などに続き国内5例目という。 



http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120426-00000071-jij-soci
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[ 2012/04/26 12:40 ] ◆ 教育ニュース | TB(0) | CM(0)
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