中学の技術科(技術・家庭科)の授業は学ぶ意義があるのか!

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交通事故 6台絡む衝突 9人けが 兵庫 宝塚

交通事故 6台絡む衝突 9人けが 兵庫 宝塚

 1日午前8時45分ごろ、兵庫県宝塚市安倉南2の県道交差点で、乗用車4台とトラック2台が絡む多重事故が発生した。同市消防本部によると、9人が負傷し、うち42歳と75歳の男性、70歳の女性が重傷の模様。

 県警宝塚署などによると、現場は片側2車線で信号機のある交差点。重傷の3人が乗っていた乗用車が、前方の追い越し車線に止まっていた軽乗用車に接触。弾みで乗用車は対向車線にはみ出し、トラックなどと衝突して大破。外れたタイヤが別の乗用車に当たったという。【高瀬浩平】



http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120501-00000037-mai-soci
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[ 2012/05/01 12:32 ] その他 | TB(0) | CM(0)

国道347号 冬季閉鎖 通年通行化 宮城県 山形県

国道347号 冬季閉鎖 通年通行化 宮城県 山形県

 宮城、山形両県は、県境をまたいで東西に走る国道347号の通年通行化に向け事業を本格化させる。現在は道幅が狭く冬季閉鎖を余儀なくされている。東日本大震災で太平洋側と日本海側を結ぶ東西の防災ネットワークが見直され、年間を通じたルート確保が必要と判断した。主に宮城側の道路改良を急ピッチで進め、早ければ2016年度の通年通行化を目指す。

 347号は、加美町と尾花沢市の境にある鍋越峠付近を挟み17.7キロの区間が、毎年おおむね11月下旬から翌年の4月下旬まで閉鎖される。山形側(6.4キロ)の整備はほぼ完了しているが、宮城側(11.3キロ)には拡幅などが必要な未改良区間(2.5キロ)があり、冬場の通行は危険とされている。
 宮城県は3月にまとめた県社会資本再生・復興計画緊急アクションプラン(11~15年度)に「防災道路ネットワーク整備プロジェクト」(総事業費約2526億円)を掲げ、347号の整備促進を盛り込んだ。
 宮城県議会2月定例会では、村井嘉浩宮城県知事が「三陸道の整備効果を高めるためにも、広域的な連携を支援する防災道路ネットワークの整備は急務」とした上で、「347号は今後5年をめどに通年通行を図っていく」と述べた。
 山形側は、20年以上前に道路改良が終わっているが、県は冬季通行を万全にするため、本年度の当初予算に雪崩対策のための道路調査費300万円を初めて盛り込んだ。7日には、吉村美栄子知事が初めて現地を視察し、加美町の猪股洋文町長、尾花沢市の加藤国洋市長らと県境付近を見て回る。
 山形側では震災直後、支援物資を積んで日本海側から被災地を目指した車両の多くが、冬季閉鎖中と知らずに347号を進み、途中で引き返したという。陸上自衛隊神町駐屯地(東根市)から宮城側へ災害支援に赴く際の貴重なルートであるほか、観光や雇用など産業面でも重要な道路で、通年通行化は地元が長年要望していた。
 昨年7月には、加美町と尾花沢市など沿線五つの自治体と議会でつくる347号の改良促進期成同盟会が、村井知事に対し「支援ルートとして防災上も重要な路線だ」と早期実現を働き掛けた。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120501-00000003-khks-pol
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[ 2012/05/01 06:34 ] その他 | TB(0) | CM(0)

天皇陛下 手術後 初のテニス 皇后さまと皇居内で

天皇陛下 手術後 初のテニス 皇后さまと皇居内で

 天皇陛下が30日、皇后さまと共に皇居内でテニスをした。陛下がテニスをしたのは2月に心臓の冠動脈バイパス手術を受けて以降は初めて。お二人が皇居内でテニスをしたのは昨年6月以来という。

 午前10時半過ぎ、陛下が自ら車を運転してテニスコートに到着。お二人は準備体操の後にペアを組み、宮内庁職員らを相手に2ゲーム、プレーした。ラリーとなる場面も度々あり、お二人がボールを打ち込むと拍手が起きた。ゲーム後は職員らの試合を観戦し、同11時半ごろにお住まいの御所に戻った。

 医師団は、陛下が東京大病院を退院した3月4日の記者会見の際、陛下がテニスを再開するのは「3、4カ月先でしょう」としていた。同庁によると、陛下は順調にリハビリを重ねており、4月1日には皇后さまと皇居内で卓球をしている。【真鍋光之】

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120501-00000006-mai-soci
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[ 2012/05/01 03:06 ] その他 | TB(0) | CM(0)

石原新党 橋下頼み 小沢元代表無罪 構図複雑

石原新党 橋下頼み 小沢元代表無罪 構図複雑

 東京都の石原慎太郎知事を党首とする新党構想が「白紙」に戻ったまま漂流している。石原氏が連携を図る橋下徹大阪市長には、みんなの党の渡辺喜美代表も懸命にラブコールを送り、次期衆院選へ向けた連携の構図が固まらないのも視界不良の要因となっている。同様に橋下氏との連携を模索する小沢一郎民主党元代表が政治資金規正法違反事件で無罪判決を受け、「復権」へ動き始めたことも構図を複雑にしている。

 「日本の政界再編成に役立つのなら私もこの身を捨てるが、ちょっとでも小沢の影が差してくるような話には乗らない」。石原氏は小沢元代表に対する東京地裁判決が出た翌日の4月27日の記者会見で、国民新党を離党した亀井静香前同党代表にこう伝えていることを明らかにした。

 石原氏が新党構想を「白紙に戻す」と宣言したのは4月12日。たちあがれ日本の平沼赳夫代表と亀井氏らが中心となって進めてきたが、国民新党が亀井氏の離党で分裂し、練り直しを迫られている。混乱の背景には消費増税への賛否と、小沢元代表との距離感をめぐる路線対立がある。石原、平沼両氏は消費増税に積極的なのに対し、亀井氏は消費増税反対で小沢元代表と歩調を合わせ、小沢グループとの連携を視野に新党構想の主導権を握る構えをみせてきた。

 石原氏は白紙宣言の際、「20人足らずの政党をつくったって何になるの」とも語っている。橋下氏率いる「大阪維新の会」との連携によって新党勢力の中核を担うにはそれなりの「数」が必要。だからといって、民主党内で100人を超える小沢グループの離党や民主党の分裂に頼る形になれば小沢元代表と亀井氏に手足を縛られかねない。

 石原、平沼、亀井3氏は自民党時代からの盟友関係にあるが、たちあがれ日本の幹部は「亀井さんと一緒にやる話には絶対にならない。石原さんとたちあがれは良好だが、たちあがれと亀井さんの関係が悪い」と解説する。

 失速感も漂う中、石原氏は大阪維新の会の政治塾講師を引き受けるなど橋下氏に接近する。橋下氏も石原氏を「強いリーダー」として尊敬する発言を繰り返しているが、今後の連携についてはフリーハンドを確保。たちあがれ日本の幹部は「新党は石原さんの力だけでは厳しい。橋下氏は石原さんと本当に組むのか……」と不安を漏らす。【坂口裕彦】

 ◇みんなの党、懸命にラブコール

 「衆院選で300人を擁立する旗を降ろすな」。みんなの党の渡辺代表は4月27日夜、東京都内の日本料理店で橋下氏と会食し、ハッパをかけた。

 衆院選の小選挙区数は300。大阪維新の会が300人擁立すれば、関東を中心に積極的に候補擁立を進めるみんなの党とも競合する。それでも渡辺氏が擁立の勧めを説くのは、「橋下人気」が既成政党批判のうねりを増幅させ、「第三極」の立場をとってきたみんなの党にもプラスに働くとの計算からだ。

 会食の日に発表した憲法改正案のたたき台には首相公選制や1院制など、維新の会の「維新八策」と共通する考え方を盛り込んだ。ただ、橋下氏側は「大阪都構想」を実現する地方自治法改正へ向け自民、公明両党案を支持。他党に先駆け法案を提出した渡辺氏側は「片思い」の現状に焦りを募らせる。【福岡静哉】



http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120430-00000061-mai-pol
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[ 2012/05/01 00:05 ] その他 | TB(0) | CM(0)

日印閣僚級対話 海上安保 サイバーテロ対策 合意

日印閣僚級対話 海上安保 サイバーテロ対策 合意

 【ニューデリー杉尾直哉】日本の玄葉光一郎外相は30日、インドの首都ニューデリーでクリシュナ外相と会談し、中国のインド洋への進出などを念頭に、海上安全保障やサイバーテロ対策に関する対話の場を新設することで合意した。両国の「閣僚級経済対話」では、日本企業が計画するレアアース(希土類)のインドでの精製・輸入計画に関し、インド側は8月の生産開始を目指し政府内の調整を急ぐ考えを示した。

 外相会談では宇宙空間の利用でも協力緊密化に合意。北朝鮮のミサイル実験を強く非難し、核実験をけん制することでも一致した。

 玄葉外相は会見で、「価値観を共有するインドは、我が国と中東を結ぶシーレーンの戦略的要衝にある。日印の協力は、アジアと世界の平和と安定に貢献する」と発言した。

 今回初めて開かれた閣僚級経済対話には、日本から玄葉外相、枝野幸男経済産業相、自見庄三郎金融担当相のほか総務、財務、国土交通の各副大臣と環境政務官も参加した。7人の日本政府高官が一度に訪問するのは異例で、インドとの戦略的関係強化を図る積極姿勢をアピールした。

 レアアースは、世界の採掘量の9割を占める中国が輸出を規制し日本企業などに影響を与えている。豊田通商は、インド国営企業と共同で、ハイブリッド車の電池などに使われる「ランタン」などを東部オリッサ州の工場で生産し、日本の需要の14%に当たる年間4000万トンを輸入する計画だ。

 閣僚級対話では、インドが計画する高速鉄道への日本の新幹線の導入を検討することでも一致した。また、南インドの地域開発計画に関し、マスタープランを今年10月以降のシン首相訪日時までに策定すると決めた。

 一方、中断している日印原子力協定の協議は、交渉再開を決められなかった。



http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120430-00000044-mai-pol
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[ 2012/04/30 21:06 ] その他 | TB(0) | CM(0)
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